ブログを書く場所を、
自分のものにする。
書くことに集中できる、自分のブログを。
Markdownで記事を書いて公開。記事一覧、検索、RSS、サイトマップ、OGP画像まで、Blog Kitが生成します。記事もブログも、自分のドメインに積み上げていこう。
ブログ運営を、
もっとシンプルに。
記事を書くことより、テーマの設定やプラグインの管理に時間を使っていませんか? Blog Kitは、書くこと以外をできるだけ小さくするためのブログエンジンです。
ZennやQiitaのような書きやすさを、
自分のドメインで。
必要なものは、ちゃんとある。
ブログに必要な機能はビルド時にまとめて生成。普段触るのは記事と少しの設定だけ。
Markdownで書く
記事はMarkdownファイル。タイトル、公開日、URLなども必要なものだけJSONで設定できます。HTMLの本文にも対応。
公開に必要なものを自動生成
記事一覧、検索、RSS、サイトマップ、OGP画像。ビルドすれば公開用の静的ファイルが完成します。
読みやすい記事ページ
コードの色分けやコピー機能、関連記事への導線。PCでもスマートフォンでも読みやすいデザイン。
普通のファイルで管理
記事はMarkdown、設定はJSON。データベースや専用の管理画面に記事を閉じ込めません。
GitHubで公開を自動化
GitHub ActionsやCloudflare Pagesと組み合わせて、更新から公開までを自動化できます。
AIとも相性がいい
MarkdownとJSONだから、AIと下書きやメタ情報を整理しやすい。もちろん、AIなしでも書けます。
始め方は、ひとつじゃない。
新しくブログを始める
テンプレートを使って自分のブログを作成。Markdownで記事を書き、GitHub PagesやCloudflare Pagesで公開します。
- テンプレートをコピー
- ブログ名とURLを設定
- 記事を書いて公開
WordPressから移行する
WordPressのエクスポートXMLをBlog Kit用に変換。記事・固定ページ・公開日・URLなどの移行を支援します。
- WordPressからXMLを書き出す
- Migratorで変換する
- 内容を確認して公開
日本語も、英語も。
ひとつのブログで。
記事ごとに言語を設定でき、日英の一覧と記事表示に対応。翻訳記事を紐付ければ、言語切り替えリンクや検索エンジン向けの言語情報も出力できます。
記事を、次の場所へ。
WordPressのエクスポートXMLから、Blog Kitで使える記事ファイルと設定JSONを生成。Polylangの翻訳対応表にも対応しています。
ブラウザ版は、ファイルを外部サーバーに送らず端末内で変換する設計で準備中です。公開時に通信・保存の有無を検証して明記します。不安な方には、ローカルで実行できるMigratorも用意します。
※ テーマ独自の装飾・プラグイン機能・画像・内部リンクなどは、移行後に確認が必要です。
BROWSER VERSION — COMING SOON自分のブログを、始めよう。
GitHubテンプレートから始めるか、配布ZIPを使ってローカルでセットアップできます。
GitHub Template
GitHub上で新しいブログを作成する
Use this template →Download ZIP
配布ZIPからローカルでセットアップする
ZIP配布リンクは公開時に設定静的HTMLを生成するため、公開先を自分で選べます。独自ドメインでの運営も可能です。